香港郊野遊行・續集

香港のハイキングコース、街歩きのメモです。

値上げ!

 タクシーがまた値上げ、というわけで4月9日から港島・九龍地区を走る赤色的士が24HKに。
18HKころまでは「香港のタクシーは安いなぁ」と思っていましたが、さすがに24HKともなるとお得感が薄くなってきます。


香港電台 「香港故事 本土 plus+:撐花牌 喜迎春」

 香港電台より「花牌」を製作している元朗の李炎記花牌店を紹介する興味深い動画です。


今朝の東京新聞(投書欄)より。

世間には同じ思いの方がいるんだと安心しました。

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今朝の東京新聞から。

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「THE BIG HEAT」

 高すぎる価格で手がでなかったトワイライトタイム盤から5年近く経って、3月20日にUKのパワーハウス・フィルムからリリースされるという「復讐は俺に任せろ」。
同時発売がJ・ヒューストンの「ファット・シティ」という好事家にはたまらないタイトルが。
夏ころには値段も落ち着いて15ポンド以下になるんではという淡い期待が。


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今朝の東京新聞から。

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今朝の東京新聞から。

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参議院・本会議、山本太郎の代表質問。

本日、渋谷で上映開始。

まさかの日本公開という「迷城」、今日から渋谷のヒューマントラストで変則的な1回上映がスタート。
7年のブランクを経ての復帰作としては期待以上の仕上がりでしたので、是非ともリンゴ・ラム贔屓でなくとも観ていただきたい作品です(特別出演のサイモン・ヤム演じる上級警察官の描写がお粗末なのはご愛嬌ということで)。
それにひかえ「冲天火」が・・・・・。
公開時に林導演自身がいろんなメディアでのインタヴューで愚痴をこぼして不本意な製作体制だったと吐露していますが(スタッフのほとんどが現場経験の少ない若者ばかりだったなんていう記事も)、所詮のところ映画は完成した作品が全てなのですから、そんなエクスキューズは聞きたくもないし言うべきでもないというのが長年の贔屓であるワタクシの正直なところです。
なにをトチ狂ったのかリアリズム描写が売り物だったはずなのに、CG合成の高層ビル倒壊というのがラストのクライマックスというのがもう理解不能です。なによりも主演のふたりを突き動かすエモーションがヌルイのが致命的! これまでの作品群でのアクションの動機が”欲望=金”だったのに、今作では難病治癒の決め手”再生細胞”というのがどうにも弱すぎて・・・・。
驚いたのが俳優の無駄遣い、フィリップ・キョンやライ・ユーチュンなんてクセモノ役者をキャスティングしておきながら誰が演じても構わないような役どころなのに啞然とさせられます(洪天明のワンカット出演にも絶句)し、チム・ソイマンに至っては彼でなくてはならない理由がまるで感じられない理解不能な配役。
脚本に林導演と共に日本人である深澤寛さんの名がクレジットされていましたが、このシナリオでGOサインが出た経緯を聞いてみたいものです。
以前からリンゴ・ラムと仕事をしたかったという吳彦祖がこの脚本の出来にNO!と言ってくれていればと、今となってはの話ですが。

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林嶺東1
林嶺東2
林嶺東3



Bird's Eye View of Women's Marches



バーニー・サンダースのツィッターには、
President Trump, you made a big mistake. By trying to divide us up by race, religion, gender and nationality you actually brought us closer.
(トランプ大統領よ、アンタはひどい間違いをやらかしたね。我々を、人種、宗教、ジェンダーと国籍で分断しようとしたけれど、現実には私たちを結束させてしまったのだからね。)
21日は地元バーモントの議会前での集会に登場。

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