途中、2ヶ所に岩の間を流れる小川があり天気がよければ食事や休憩にもってこいのポイント。まわりの木々はほとんど戦後に植林されたとのこと、紅膠木という松に似た樹皮の樹が10メートルを超すまでになって林を形づくっている。
古道の名にふさわしく天然石で段にしているのがここを歩く最大の楽しさなのかも。次回は、この道を逆に歩いてみることに。
(帰りのバス停は、香港に駐留する人民解放軍の宿営地前に)

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