2006年9月。いつでも行けると後回しにしてきた長洲の張保仔洞を通る島南部へ。
フェリーを降りたころには33度の炎天、海沿いに延びる長洲西堤路には陽をさえぎるものが無く500メートルほど歩いた時点で既に全身汗まみれ。
村はずれの坂道を登ると、BBQエリアが現れ一休み。このあたりから虫がまとわりつき始めて不快指数が上昇。
日本語付の表示板に沿って歩道を進むと、もうそこから海が視界に入り巨岩が出迎えてくれる。

009e75b8.jpg

f8e3509b.jpg

b5efcf2e.jpg

19b1f900.jpg

406ff294.jpg

af39b854.jpg

2de0b1a2.jpg

60a6192b.jpg

57c8da16.jpg

2fe901ed.jpg