五行石の巨石群を通り抜けて、パクソ湾へ下ったあたりから草むらからの虫に喰われはじめる。(小型マキロンを使い切ってしまう)
33度の炎天下で、海からの風が樹木に遮られて息苦しくなるような蒸し暑さで持参してきた水は既に底をつき、吹き出す汗で全身ぐっしょり。
山頂道西に入り小さな島には不釣合いに見える火葬場前を通り、15分ほどでようやく住宅地へ。軽自動車がやっと通れる幅の道は延々と工事中。
観音湾のビーチに下りて、ウィンドサーフィン・カフェで飲むドリンクはもういうことなしです。

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