香港電台製作によるこの作品、醸し出す雰囲気が「桃姐」そのものだと思っていたら、エンド・クレジットに出た脚本・演出はロジャー・リー御本人でした(共同監督は劉國昌という、ささやかな作品にしては立派な布陣)。



そして、もうひとつの「桃姐」ストーリーともいえるのがこちら。